Photograph by Kohei Watanabe
YUKO NAGAYAMA
永山祐子 / 永山祐子建築設計
青木淳建築計画事務所を経て、2002年に永山祐子建築設計を設立。東急歌舞伎町タワーやドバイ国際博覧会日本館など、国内外で数多くの建築の設計を手がける。2014年に「豊島横尾館」でJIA新人賞、2021年に「玉川髙島屋S・C 本館1F グランパティオ」で照明デザイン賞最優秀賞を受賞するなど、受賞歴多数。大阪・関西万博では、「ウーマンズ パビリオン」と「ノモの国」の設計を手がけた。
URBAN OFFICE & RETAIL
SCROLL TO EXPLORE
PREMIUM MODULES FIT FOR THE LIVELY CITY
躍動する東京の、
プレミアムなパーツ
TOKYO MODULEは、世界最先端のコスモポリス東京を構成する、都市型不動産の全く新しいコンセプト。東京らしい緊張感と洗練をもった空間を創造し、その街、その立地、その用途だからこそ生まれる個性を引き出し、ひとつずつ異なる魅力をもった都市の要素として形にしていきます。
A LOCAL LANDMARK
街の、顔になる。
小道の先にひらく
街と建物を緩やかにつなぐ
街の流れを引き込み
都市に新たな動きを描く
街のにぎわいを受けとめ
奥へとひらく建築
斜めに連なる緑が描く
都市の新たなリズム
STORIES MADE FOR THE KEEN AND CULTURED FOSTERING A SENSE OF PLACE
その街の多層的な文化と感性に応答し、
東京らしい緊張感と洗練をもった空間へ。
TOKYO MODULE SENDAGAYA
街にやわらかくひらく曲面
GENTLE WELCOMING CURVES
TOKYO MODULE JINGUMAE
街ににじむ光と賑わい
LETTING LIGHT AND LIVELINESS THROUGH
TOKYO MODULE OTEMACHI
都市を彩る垂直の庭
A VERTICAL GARDEN ADORNING THE CITY
YUKO NAGAYAMA
永山祐子 / 永山祐子建築設計
AKIHIRO HAMATANI / TAKEARCHITECTS
濱谷 明博 / AHMA ・ TAKEARCHITECTS
AKIRA KOYAMA
小山光 / キー・オペレーション
※本ページの掲載内容は、計画段階の図面・コンセプト等に基づくものであり、実際とは異なる場合があります。※施工上の都合等により、計画内容が変更となる場合があります。※掲載図面の方位は概略表示のため、実際の方位と多少異なる場合があります。